病気を抱える子どもたちに、なぜ学習できる環境が必要なのか

コラム

2020年2月11日(祝・火)に開催した「学ぶことは生きること」~病気を抱える子どもの支援ネットワークづくり~では、小児がんや心臓病などの慢性疾病を抱える子どもたちの学習環境について参加者の皆さんと一緒に考えました。

トークセッションの様子や、参加者アンケートの内容は後日改めてご報告させて頂きますが、今回はポケットサポート・エバンジェリスト下川紘生がおこなった閉会挨拶の様子をご覧ください。

自身も長期療養を経験し、現在も通院をしながらポケットサポートでパソコン操作やホームページ更新などを学び続け、さらにはエバンジェリストとしてポケットサポートで働くことを通じて、人の役に立つことの喜びを発信している下川の生の声は、多くの子どもたちや保護者の方にとっても勇気を届けることができています。ぜひ、最後までご覧ください。

「病気を抱える子どもたちに、なぜ学習できる環境が必要なのか」エバンジェリスト下川紘生(2020年2月11日)

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